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まるです。

「同居人が何かとっても美味しいものを作ってくれるというので、
期待して待ってますよ。」
Maru:[My housemate will make something very delicious for me.
I am looking forward to it. ]


サンプルでもらったヘアボールコントロール効果のあるミルクを、
お湯に溶かすだけなんですけどね。
まるさんのために、頑張って作ります!
I got a sample of the milk which has the effect of fur ball control.
I dissolve this in hot water for you.



ということで、思う存分召し上がれ。
Hey Maru, please eat up!

「んー……?」
Maru:[sniff...What is this?]



どうしたんですか、グビグビっとやっちゃってください。
It is the very delicious milk which I cooked for you. Please do not hold back.

「そう言われても、体が勝手に遠ざかります。」
Maru:[But, contrary to my mind, my body goes away.]


結局まるは一口も飲みませんでした。ただミルクの粉はすごく欲しそうにしていたので、
指先に少しだけつけてあげてみると、よく舐めます。
After all, Maru did not drink at all. However, he wanted dry milk very much.
When I put it on my finger tip a little, he licked it with pleasure.


「こんな美味しいものが、あんなことになるなんて――。」
Maru:[How delicious this is!]



お湯の分量を間違えたかもしれません。
I might have made a mistake in the amount of the hot water.
Sorry, Maru!



スレッドテーマ [ ペット …  ]
2011/05/04 11:21 | ねこ
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